キーボード
実は、僕は日本語版のパソコンのキーボードが苦手なんですよ。
というのは、留学していた時にこちら(アメリカで)タイピングのクラスをとり勉強したので、完全に英語版に慣れてしまっているのです。
アルファベットの配列は同じなので問題はないのですが、その他のいくつかのキーの配列が英語版と日本語版では違うのです。
例えば、@、+、*などは全く違う場所にあるし、( )も一つずれている。
まあ、これは慣れの問題なのかもしれませんが、一番の問題は、アポストロフィー( ' )なのです。
英文を打つ時には、boy'sなどのように、所有格を表す時のこのアポストロフィーは頻繁に使います。
英語版のキーボードでは、Enterキーの横にあるキーを小指で押すだけでOKなのですが、日本語版の場合は、シフト・キーを押しながらYキーの上にある7のキーを押さなければならないのです。
そう、いちいちシフト・キーを押さなくてはならないのです。
英文を打つ機会がある方でしたらお分かりになりますよね。
だから、こちらに戻って来る前の日本にいた4年間は、アメリカで使用していた英語版のキーボードを持ち帰り使っていたのです。

というのは、留学していた時にこちら(アメリカで)タイピングのクラスをとり勉強したので、完全に英語版に慣れてしまっているのです。
アルファベットの配列は同じなので問題はないのですが、その他のいくつかのキーの配列が英語版と日本語版では違うのです。
例えば、@、+、*などは全く違う場所にあるし、( )も一つずれている。
まあ、これは慣れの問題なのかもしれませんが、一番の問題は、アポストロフィー( ' )なのです。
英文を打つ時には、boy'sなどのように、所有格を表す時のこのアポストロフィーは頻繁に使います。
英語版のキーボードでは、Enterキーの横にあるキーを小指で押すだけでOKなのですが、日本語版の場合は、シフト・キーを押しながらYキーの上にある7のキーを押さなければならないのです。
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