クレアルカリンの凄さ!

よく、ジムで、

“EFXのサプリメントでオススメなのは?”

と訊かれることがあるのですが、

私の一押しは、やはり、なんといっても、US特許 (#6,399,661)を持つ、Kre-Alkalyn EFX(クレアルカリン・EFX)ですね!

何故か・・・

まだその凄さをお分かりになっていない方もいらっしゃると思うので、今日は、大人気、ベストセラー商品のクレアルカリンEFXの凄さについて書きたいと思います。

まず、
“クレアルカリン vs. クレアチン・モノハイドレート”
という形で行なわれた、ブルガリア代表のオリンピック・アスリート(ウェイトリフター)24人を対象に行なった臨床試験では、たったの60日間という短い期間にも拘らず、クレアルカリンのグループは、クレアチン・モノハイドレートのグループに比べ、平均28.25%もパワーアップしたという結果がでています。
クレアルカリンの圧勝!



そして、そのUS特許 (#6,399,661)カバーしているpH値(7~14)、これが、今やクレアルカリンが無敵のクレアチン商品であるということを証明しているのです。
要するに、この特許は他の全てのクレアチン商品のpH値が6.9以下であるということを意味しているわけですが、なぜpH値が重要なのかと言うと、まず、クレアチンは、水などの液体が加えられると、安定性が失われ、その多くが即座に老廃物であるクレアチニンに変換されてしまいます。結果、100%純度が保たれるのは、摂取したクレアチンのほんのわずかとなってしまうのです。この

クレアチン+水=クレアチニン(老廃物)

変換率を急激に落としてくれるのが、pH値7以上になった時であり、そして(この変換率が)完全にストップするのがpH値12の時なのです。

これがクレアルカリンの持つUS特許 (#6,399,661)の凄さなんですね。

ちなみに、EFXの全てのクレアルカリン商品のpH値は、全てこの変換率が完全にストップする12以上なので、摂取したクレアルカリン(クレアチン)の全てが無駄なく筋肉細胞に到達します。



要するに、クレアルカリンEFXは、100%効力を失わない無駄のない本当の意味での最高純度のクレアチンだということです。

だから、ローディングやサイクルは一切必要なし!

1回たったの1~2カプセルでOK!

まだクレアチンをプロテインのように水などに溶かして飲んでいる方、是非、このベストセラー&ロングセラー商品クレアルカリンEFXを試してみてください。


P.S. クレアルカリンEFX商品:
Kre-Celerator(クレセレレーター)、Kre-Generator(クレジェネレーター)Kre-Celazine(クレセラザイン)にもクレアルカリンEFXは含まれています。




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